笹の葉の独り言
寿寿かけに集う方々のためのものです。
みなさんのコミュニケーションの場としてお使い下さい。
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巫 2026-05-17 08:17:38 陽巫の事0️⃣を何度も読み返し、「幸福」ってなんだろう?と考えます。ずっと何かを探して生きてきた様に思う。何故だか、今を乗り越えればその先に必ず静かな世界があると感じていた。今、静けさとは寿命なのかな〜と捉えている。「生きる事こそ修行なり」この言葉を初めて聞いた時から脳に突き刺さり、だからこそ20数年淡々と勤めてこられた。間も無く行き着くだろう。これこそ探していたもの、やり遂げるべき事。この時やっと満たされ「幸福」が見える、私はそれを知っていると思う。何故なら一度も辛いと思った事は無いから、へこたれず生きてきたから、清々しいと自分を褒めてやりたい(笑笑)
巫 2026-05-13 17:31:26 0️⃣アップ完了です。
巫 2026-05-13 07:33:01 Mさん、ありがとうございます。まだ指先で会話してた頃ですね。ひらがなが多い文章、多分紐解きながら伝えたのかなぁと思います。が、よく置いて置かれましたね。驚きました。ありがとうございます。
M
2026-05-12 14:41:50
陽巫先生に、ご縁を頂いてから20数年となりますが、その頃の事です。母方の昔の墓を供養して頂きその帰り際、『あなたのご親戚じゃない?今朝早く私の顔の真上まで来た。』と手でジェスチャーをしながら
「色の黒いシワクチャの顔だったよ。」
私はピンと来ず、そんな人がいたっけ?
そこから40~50分かかる父方の墓も行って頂きました。
その時先生が
墓で書かれた一文です
○○家ソデ
ありがとうございます、朝から枕もとにてお声をかけさせて頂いてます。
ゆうぜんとさしさわることをつたえていただきたいと存じます。ゆゆしい状態に先祖一たいとなってさしむかいたくともさきざきの供養すさむものならば今もって無にしたがましだと思ったり
差し込む光に希望をたくしてお迎えにあがったしだいでございます。このたびのおみちびきにいただいたことをもったいなくも、あみだ様よりあなたえの光とありがたくありがたく受け取らせていただきます
なんと昭和60年103歳で亡くなった祖母だったのです
その時私の状況そのままでした
目に見えないものの世界を先生の摩訶不思議なおかげで見せていただきました
巫 2026-05-10 08:45:07 19上がりました。
坊
2026-05-09 12:38:57
坊のこばなし
富士山の周りをぐるぐる回っていた時の話。
「この辺って『ほうとう』って有名なの?」
「有名ですね」
「なんで?鍋だよね?」
「鍋ですよ」
「なんで鍋が名産になるんだろう?」
「まだ食べたこと無いんで分かりません」
「食べるの?鍋を?」
「・・・たぶんそれは『ホーロー』です」
「あははははっ!変だと思った」
「全くの勘違いですね」
「この道沿いずっと『のろし』が立ってたから」
「・・・それは『のぼり』です。戦か!」
巫 2026-04-26 07:16:09 大変長らくお待たせしましたm(__)m 18完了!
巫 2026-04-23 08:56:46 寿寿かけH Pが行方不明になり皆様に大変ご心配をおかけしました。今朝から新しいアドレスで復活していますが、皆様のお手元にきちんと届いていますでしょうか?
巫 2026-04-20 16:29:02 はい。早朝、神島の浅瀬にて御神言を頂いていた時です。水平線から目線を離すな、と言われ、合掌し言葉に従っていると す〜と浅瀬の海面に人の頭が現れました。足首が浸かる程度の波打ち際です。何だこれは⁇と思いました。ほんの数十秒、と それは一旦波に沈み少し離れた海面に 又チャプンと現れました。明らかに私達を見ています。一瞬海に引き摺り込まれるんじゃないか、と構えましたが、何事も無く御神言が終わり身体が解けました。私達は無言で、多分其々頭の中を整理していた筈です・・ 「あのさー、今さー、」と2人ほぼ同時に声を発しました。シュノーケルの人が潜れる深さじゃない!海亀の頭の形じゃない!こちらを見ていた!意見は同じでした。身体が震えそこから動けませんでした。あり得ぬものは数々見つめて来ましたが、腰が抜けそうでした。海には知性を持つ生命体が存在していると教えられています。それ以降、私達は何処の海でも海面に海の人を探してしまいます。
坊 2026-04-18 10:56:50 視線の先がグニョグニョだったり、稲妻落ちたり、足元ぶよぶよ揺れたり、風が急に吹いたり、暴風が止んだり、星が動いたり、緑に光ってたり、視界の端に黒いけもけもが動き回ったり、掌から線香の煙出たりとかとか色々ありますが、海のヒトを見た時はさすがに身震いしました。昔あれを見た人が海坊主って名前付けたのかなぁ。

